2007年09月28日
F 様
海外に住む日本人向けに発行されているEye-Ai10月号は
F 様 が表紙を飾って下さった。若々しい笑顔に引き込まれてしまう。
デビュー45周年、もうすぐ63歳のSingerである。

F 様 が表紙を飾って下さった。若々しい笑顔に引き込まれてしまう。
デビュー45周年、もうすぐ63歳のSingerである。
Posted by タマちゃん at
06:01
2007年09月24日
2007年09月24日
船に乗って
野洲市内の家棟川を船に乗ってゆらり揺られてきました。

子供の頃この川で魚、しじみを捕ったり、泳いだりしたという船頭さん。
今も現役でびわ湖で魚、しじみを捕っておられるが、びわこのシジミが減ってしまったことを嘆かれる。
さおさばき、艪さばき、エンジンの具合など、船をこぐのは30年ぶりだという人達が、練習しておられる。

船をこぐ「ろ」の音を聴きながらゆったり水面をすすむ
時間がゆっくり流れる
自然のまま
風が渡るのが見える
向こうに見える山は竜王の鏡山
葦の間から水鳥たちが急いで飛び立ってゆく

新川との合流のところでアオサギがジッーーーとたたずむ。

びわ湖に近づくとコウホネの黄色の花がたくさん咲いていて嬉しい。

真近でみるトンビはものすごく大きい。

用心深いダイサギ。

ススキの雄花がきれいにさいている
風に吹かれてどこまでゆくのやら。
子供の頃この川で魚、しじみを捕ったり、泳いだりしたという船頭さん。
今も現役でびわ湖で魚、しじみを捕っておられるが、びわこのシジミが減ってしまったことを嘆かれる。
さおさばき、艪さばき、エンジンの具合など、船をこぐのは30年ぶりだという人達が、練習しておられる。
船をこぐ「ろ」の音を聴きながらゆったり水面をすすむ
時間がゆっくり流れる
自然のまま
風が渡るのが見える
向こうに見える山は竜王の鏡山
葦の間から水鳥たちが急いで飛び立ってゆく
新川との合流のところでアオサギがジッーーーとたたずむ。
びわ湖に近づくとコウホネの黄色の花がたくさん咲いていて嬉しい。
真近でみるトンビはものすごく大きい。
用心深いダイサギ。
ススキの雄花がきれいにさいている
風に吹かれてどこまでゆくのやら。
Posted by タマちゃん at
08:54
2007年09月18日
森の中で
森の中の黄色のキノコ
これはまた真っ白のキノコ

この日は乾燥していたのか
ハンミョウがたくさん飛び回っていてやっと写真が撮れました
ちょっと近づくとすぐ飛んでいってすばしこい
ここの横に砂地があって巣穴を作っている
太陽の光線によって羽根の色が微妙に変わる

水辺にはサワギキョウの花が咲いている
鳥が羽根を広げたような花の咲き方をしていて、何かしら気品のある紫色の花である
森の中は涼しい
外気温から比べると2~3℃低いので気持ちがいい
Posted by タマちゃん at
19:43
2007年09月16日
通行止め?
栗東自然観察の森へ行こうと出かけたのに8号線を左折したら前方で通行止め。
何があったのかと不安。
係員の方が左折するようにと深々と頭を下げて旗を振っている。
まだ事情が飲み込めず、栗東市内の地理が全く分からないまま、
前の車について行く。
やっと分かりました。
栗東ハーフマラソンです。
手原駅が折り返し点です。

10時過ぎだけど、陽射しは暑い。
選手たちが次々と走っていく。
ご高齢の方も走っているし、子供さんも走っている。
一団が過ぎるまで15分間じっと待っていました。

マラソンのテレビ中継を見ることはあるけど、
本物を見るのは初めてなので車を降りて応援してきました。
一生懸命走っている姿はすがすがしいものでした。
何があったのかと不安。
係員の方が左折するようにと深々と頭を下げて旗を振っている。
まだ事情が飲み込めず、栗東市内の地理が全く分からないまま、
前の車について行く。
やっと分かりました。
栗東ハーフマラソンです。
手原駅が折り返し点です。
10時過ぎだけど、陽射しは暑い。
選手たちが次々と走っていく。
ご高齢の方も走っているし、子供さんも走っている。
一団が過ぎるまで15分間じっと待っていました。
マラソンのテレビ中継を見ることはあるけど、
本物を見るのは初めてなので車を降りて応援してきました。
一生懸命走っている姿はすがすがしいものでした。
Posted by タマちゃん at
19:06
2007年09月12日
里山
近くの山はもうすっかり人も行かなくなり荒れてしまっています。
シダは大人の背丈以上の高さです。
その里山を子供も大人も登れるように整備することになりました。

樹木の枝も伸び放題で
朽ちた枯れ木にふさがれてしまいます。

地元の古老も近くの会社の若者も一緒に頑張って
良い登山道ができました。

山の中に咲く可愛い花に出会いました。
「ミヤマウズラ」の花です。
山を整備して多くの人が登れるようになるのには
まだまだです。
自然の好きな人
山の好きな人
木を切ったりするのができる人
みんなで力を合わせて頑張ります。
来月も整備をします
11月ごろには皆で紅葉を愛でて山登りができるように
なるのが楽しみです
シダは大人の背丈以上の高さです。
その里山を子供も大人も登れるように整備することになりました。
樹木の枝も伸び放題で
朽ちた枯れ木にふさがれてしまいます。
地元の古老も近くの会社の若者も一緒に頑張って
良い登山道ができました。
山の中に咲く可愛い花に出会いました。
「ミヤマウズラ」の花です。
山を整備して多くの人が登れるようになるのには
まだまだです。
自然の好きな人
山の好きな人
木を切ったりするのができる人
みんなで力を合わせて頑張ります。
来月も整備をします
11月ごろには皆で紅葉を愛でて山登りができるように
なるのが楽しみです
Posted by タマちゃん at
21:33
2007年09月09日
雨の中を
久しぶりの書き込みですが、
すっかり体裁が変わってしまいました。
でも初心者には分かりやすくってホッ。(^。^;)ホッ!
雨雲が垂れ込み前線が居座っている中を
憧れの「槍ヶ岳」登山。

上高地~横尾~
梓川は槍沢へと変わりドウドウと水音を立てている。

雨の中をただひたすら登ったけど、1824mの槍沢ロッジで引き返す。
みんなで雨風の中を3180mの槍ヶ岳山頂まで歩くのは無理と決める。
翌日徳沢園から蝶ヶ岳へと6時間かけて登る。
槍ヶ岳の「槍の穂先」が白いガスの中に見えてくる。
厳しそうな威厳のある槍ヶ岳。
またいつの日にか登ろう!!
帰りは同じ道をピストンして5時間半かかってしまった。\(><)/

写真の中央に見える槍沢ルートは深くて、引き込まれてしまいそう。

大好きなキヌガサソウ
花の時期は終わってしまったけど、気高い美しさはそのまま残っている。
高さは50cmくらいある。
ここまで書いてみたけど、
画像の処理が上手くできない。
次回は頑張る!!。
すっかり体裁が変わってしまいました。
でも初心者には分かりやすくってホッ。(^。^;)ホッ!
雨雲が垂れ込み前線が居座っている中を
憧れの「槍ヶ岳」登山。
上高地~横尾~
梓川は槍沢へと変わりドウドウと水音を立てている。
雨の中をただひたすら登ったけど、1824mの槍沢ロッジで引き返す。
みんなで雨風の中を3180mの槍ヶ岳山頂まで歩くのは無理と決める。
翌日徳沢園から蝶ヶ岳へと6時間かけて登る。
槍ヶ岳の「槍の穂先」が白いガスの中に見えてくる。
厳しそうな威厳のある槍ヶ岳。
またいつの日にか登ろう!!
帰りは同じ道をピストンして5時間半かかってしまった。\(><)/
写真の中央に見える槍沢ルートは深くて、引き込まれてしまいそう。
大好きなキヌガサソウ
花の時期は終わってしまったけど、気高い美しさはそのまま残っている。
高さは50cmくらいある。
ここまで書いてみたけど、
画像の処理が上手くできない。
次回は頑張る!!。
Posted by タマちゃん at
17:51

