› 秋・冬・春・夏 › 2007年01月2007年01月28日
団塊世代にエールを
名古屋の舟木一夫さん大好きさんから↓のアドレスを教えて頂きました
昭和38年、39年青春真っ最中でしたので懐かしくうれしい限りです
月刊ローズは名古屋市内全域の中日新聞に折込みで無料配布される、
熟年世代のためのタブロイド型新聞
熟年世代のためのにゅうすぺいぱあ
で↓のアドレス読んで、大感激でした
http://www.media-brain.co.jp/roos/f_seishun.html

団塊世代のみなさん
ガンバローp(^^)q
昭和38年、39年青春真っ最中でしたので懐かしくうれしい限りです
月刊ローズは名古屋市内全域の中日新聞に折込みで無料配布される、
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で↓のアドレス読んで、大感激でした

http://www.media-brain.co.jp/roos/f_seishun.html

団塊世代のみなさん
ガンバローp(^^)q
2007年01月28日
柿
柿がこんなにたわわに実っています多分「マメガキ」という種類だと思うのですが
小さくて直径4,5センチくらいで真ん丸い柿です
小さくて直径4,5センチくらいで真ん丸い柿です
大きくなグレーの色をした鳥が逃げもしないでついばんでいます
野鳥の名前が中々覚えられませんがたぶんムクドリでしょうか

柿といえば秋の景色と思っていましたが、
この時期に美味しく実る柿もあって小鳥にとっては
うれしいご馳走のようです
この時期に美味しく実る柿もあって小鳥にとっては
うれしいご馳走のようです
2007年01月23日
荒神山
来月の山登りの下見に彦根の荒神山へ行って来ました

ふもとには荒神山少年自然の家 というのがあって
子供たちが利用するウオークラリーコースを
荒神山の山頂まで歩く予定です

この時期は何といってもいいのは山の中がぜーんぶ見えること
私の心の中も見透かされてしまいそう
だから、好きなのかも。。
山の木の種類とか樹林の深さもわかって嬉しくなってきます

落ち葉のジュータンで道もふかふかしています

彦根八景と言うのがあるんですね
この日は曇りがちの空模様で残念ながら景色はあまりよくなかったのですが
手前には曾根沼公園、琵琶湖のエリ、軍艦島、そして雪に覆われた真白の山並がかすかに見えました

お天気がよければきっと絶景だと思います
ふもとには荒神山少年自然の家 というのがあって
子供たちが利用するウオークラリーコースを
荒神山の山頂まで歩く予定です
この時期は何といってもいいのは山の中がぜーんぶ見えること
私の心の中も見透かされてしまいそう
だから、好きなのかも。。
山の木の種類とか樹林の深さもわかって嬉しくなってきます
落ち葉のジュータンで道もふかふかしています
彦根八景と言うのがあるんですね
この日は曇りがちの空模様で残念ながら景色はあまりよくなかったのですが
手前には曾根沼公園、琵琶湖のエリ、軍艦島、そして雪に覆われた真白の山並がかすかに見えました
お天気がよければきっと絶景だと思います
2007年01月22日
比叡山

先日の新聞にこの本の紹介が出ていましたので早速手に入れました
比叡山へは数回、登っているのですが、コースがなかなか覚えらなかったので
著者に方に感謝です
「比叡山 1000年の道を歩く」
著者は大津市にお住まい竹内康之氏で
京滋の山岳関係の本を出しているナカニシヤ出版から出ています
滋賀県の人にとって「比叡山」はいつも親しく仰ぎ見る山なので
ユックリと山の中を歩くのもいいものです
2007年01月16日
石仏
能登川の猪子公園から繖山(キヌガサヤマ)方面へ尾根筋を
歩いてきました
サブーっ見晴らしはいいけど突風が吹いて耳が痛くなります
雨宮神社のある瓜生山から地獄越えの峠まで降りて
石馬寺へのハイキングコースを降りてきました
丁度きぬがさトンネルの真上辺りできれいに手入れされた樹林帯を
ゆっくり歩けます
一度は行ってみたいと思っていた石馬寺で
なんと、摩訶不思議な石仏に出会って言葉が出ませんでした
歩いてきました
サブーっ見晴らしはいいけど突風が吹いて耳が痛くなります
雨宮神社のある瓜生山から地獄越えの峠まで降りて
石馬寺へのハイキングコースを降りてきました
丁度きぬがさトンネルの真上辺りできれいに手入れされた樹林帯を
ゆっくり歩けます
一度は行ってみたいと思っていた石馬寺で
なんと、摩訶不思議な石仏に出会って言葉が出ませんでした

